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検査のためのハンカチ所持

子供たちが通う学校では、週に一度の清潔検査なるものがあります。
これはハンカチ、ティッシュの携行をチェックし、爪の長さを指導するというものです。
爪は気になれば親がパチパチと切ってしまうのでコントロールできるものの、持ち物についてはあまり口うるさく言いたくはありません。
言われなきゃ準備をしようという思考に至らない、おまぬけちゃんになって欲しくないからです。
爪に関してはお友達を傷つけてはいけないので、今は親の監督責任と考えています。
ハンカチね。
絶対に使わないって解ってるのにね。
ということで、1年中同じハンカチがランドセルに忍ばせてあります。
ま、それでよし!
昨日は自由な時間がとれたので、友人へお手紙を書きました。
レターセットとペンでかりかり、実にアナログなお手紙です。

さて書き始めていつも困るのは、
書きたいことのまとまらなさと誤字の多さです。

書く前は、あんなこと書こうかな、とか考えていたはずなのに
罫線の引かれたレターセットを前にするとすっかりどう書こうか迷ってしまいます。
罫線がないものはもっと迷ってしまいます。

これで1枚も埋まるのかな…と不安に思ってしまうのですが、
不安に任せて書いているとすっかり脈絡のない文章が出来上がり
気がつけば2枚、3枚と紙は増えていきます。

でもそんなだらっとしたものでも、お手紙なら許されてしまうのです。
こんなに枚数を書いてくれたんだ、ってもらった側には嬉しいものです。

GW中にまた誰かに書きたいものです。

 

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